横浜で北欧住宅の購入を検討の方必見!外壁の色の選び方とは?

最近では、北欧住宅も定番になりつつあります!

皆さんの中にも、「北欧住宅の家に住んでみたい!」と考えている方がいらっしゃるのでは??

そのような方は、なぜ北欧住宅に好感を持ったのですか?

中には、「外観がさわやかでおしゃれだったから!」というような理由もあるでしょう。

そこで今回は、北欧住宅の外観の色や色の組み合わせついてご紹介します。

■ビビットカラー

ビビットカラーは生き生きとした色合いののことです。

原色の赤色や青色などが当てはまります。

北欧住宅の外観では、特に赤色が採用されることが多いです。

なぜ赤色が多いのかというと、北欧のスウェーデンでは冬の寒さや雪から家を守るために、

ベンガラという赤色の天然鉱石を使用していることによって、耐久性の向上や防腐性の向上といったような効果を得ていたからです。

その結果、赤色の家が伝統的な外観の色になったのです。

ただ、現在では、赤色だけでなく、青色や黄色、緑色なども採用されることがあります。

ビビットカラーは複数の色を組み合わせると、失敗が起きやすいです。

もしも、複数の色の組み合わせをしたい場合は、相談をしてから決めるようにしましょう!

■色の組み合わせ

次に、北欧住宅の色の組み合わせをご紹介します。

色の組み合わせで、よく使われるのがツートンカラーです。

ジューテックホームのモデルハウスもツートンカラー!

 

欧住宅の外壁をツートンカラーの外観にするときは、一階部分を軽めの色にして、二階部分を重めにすることが多いです。

 

・赤色と白色

先ほどもご紹介した赤色の外壁に窓枠を白色にすることで定番の北欧住宅の仕上りに!

・紺色と白色

白色の外壁に紺色のツートンカラーの外壁もさわやかな北欧住宅を演出!

洗練されたクールな雰囲気の外観になるでしょう。

ちなみに白色は、クリーム系の色やグレー系の色に置き換えても、北欧らしい雰囲気の家になります。

しかし、ここで注意してほしいことがあります。

例えば、クリーム系の色といっても、濃淡があるので思っていた色と違うという事態になるかもしれません。

そのため、外壁に採用する色は濃いのか薄いのかまで確認するようにしましょう。

■まとめ

今回は、北欧住宅の外観の色や色の組み合わせについてご紹介しました。

北欧住宅の外観と言っても、様々な色や色の組み合わせがあります、

そのため、最終的にどのような色にするのかは、担当の方としっかり話し合ってから決めることをお勧めします。


また先日ご紹介させていただきました、

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出典 http://www.ykkap.co.jp/company/japanese/news/2016/20160406.html

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by MIRAI

 

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