是非、知って欲しい!! 当社が高性能なすまい造りに”こだわる”様々な大切な理由(わけ) と 住まい造りが担う重大な責任!!

 

【ジューテックホームの高性能な住まい造りへのこだわりの”本来の意味”】

~ 現在、お住まい造りやリフォームをご検討されている皆さまへ~

 

コチラのイケメンの方は…

創業94年 東証1部上場 住宅資材総合商社ジューテックグループ

建築部門 ジューテックホームがお届けしております

高機能注文住宅 ”北欧の家” ウェルダンノーブルハウス

でも標準仕様で採用しております、北欧製木製トリプルガラスサッシメーカー

のうちの1社の社長様!!

(photo : ジューテックホーム まちかどモデルハウス “都筑の家”)

昨年はわざわざジューテックホームのオフィスまで訪問を頂き、[木製サッシ]の品質

から性能について”熱いお話し”を頂きました!!

 

(photo : ジューテックホーム ウェルダンノーブルハウス施工例)

この[北欧]の伝統でもあります[木製トリプルガラスサッシ]を採用した

[北欧スタイルの結晶]の外観!!

[外観]のさりげなく自然との一体感を生むアクセントとなり

また[内観]では心地よい木の風合いを演出している[木製サッシ]

(photo : ジューテックホーム welldone noble house施工例)

お住まいのお客様だけでなく道行く方々の目も惹く外観や毎日の生活を

過ごすご家族だけでなく、訪れるご親族や友人も羨むインテリアとしても

もうこれだけで、[木製サッシ]の虜になってしまう!?

 

【すまいのプチ知識】

 

Q : 北欧と言えば[木製サッシ]なの?? それでは、どのくらいの方々が採用

しているの??  また他の外国の方々ってどんな窓を使用しているの??

A : コレ… 金属(アルミニウム製)の窓に慣れ親しんだ[日本人]には

ちょっとビックリな統計なんですね!!

ハイ!!

木製サッシの本場である[北欧の国々]の木製サッシの採用率は…

なんと驚愕の[95パーセント]の建築物で使用されているんです!!

「ん?? 建築物で使用されている?? ”けんちくぶつ”??」

そうなんです!!

なんと北欧の国々では、一般的な住宅だけでなく[マンション][店舗]

大きな[ショッピングモール]なども、すべて[木製サッシ]が使用されているんですね!!

(photo : 北欧の文教施設)

(photo : 北欧のマンション)

 

そして!!

この[表]をもう一度よ~く見てみてください!!

西欧の経済的、そして住宅造りでも[先進国]と言われている国々においては

一般的な窓サッシとして認識されている(使用されている)のが[木製サッシ]

なんです!!

また、昨今世界の中で最も[すまい造り]が進んでいると評価をされている

パッシブハウスの生みの親である[ドイツ]でも、近年の建築で積極的に

採用しております[樹脂製サッシ]と旧来多用されていた[木製サッシ]が

だいたい半分づつ!!の統計なんですね!!

実は…

この日本人にはスタンダードである[アルミニウム製サッシ]

世界の住宅先進国の国々から見れば、「まだ…??」と思われてしまうかも!?

むしろ、日本の方が[特殊な国]なんですね!!

 

【すまいのプチ知識 その②】

 

Q :  どうして世界の国々では[木製サッシ(や樹脂サッシ)]が標準的に

使用されているの??

A :   実は…日本は恵まれた国なんです!?(ん??)

日本は西欧や北欧と比べると、明確な四季もあり一年を通じて比較的

温暖で過ごしやすいエリアなんです!!

北欧と聞くと、オーロラや1日中太陽が上がらない極夜、

そして長く厳しい冬のイメージは皆さまもお持ちだと思います!!

そして、最も住宅建築知識が進んでいるドイツなどでも、日本の

気候と比較すると、1年を通して[約10℃]ほど気温が低く、特に冬に関しては

厳しい自然環境の中で毎日を過ごしているんですね!!(驚)

(photo : 一般的なドイツの冬の風景)

何千年と続く歴史の中で[厳しい自然環境]の中で過ごしてきた国の方々は

当然、[すまい造り]に関しても様々な試行錯誤を繰り返しながら

お住まい造りに関しては[より自然環境に左右されない]快適な生活スペース

を造る知識と技術が進化しているんです!!

 

【すまいのプチ知識 その③】

 

Q: でも… どうして[その進化]が[木製サッシ(や樹脂製サッシ)]なの??

A :  ちょっと勘違いをされている[日本の建築会社様]もたくさんいらっしゃる

のでご注意ください!!

「当社の住まい造りでは、こんなにスゴイ窓を採用しているんです!!」

とお話しされている会社様もいっぱいいらっしゃいますが…

まずは[住まいの構造性能]があって、初めて[より窓性能の重要性]が問われる

と認識してください!!

まだまだ寒い日が続く…(泣) [冬]の気候だけでなく[夏]の屋外の温度の影響を

受けにくい室内を造る[断熱性能と気密性能]ですね!!

(photo : ウェルダンノーブルハウス 断熱工事施工例)

コレ覚えておいてください。

だから、は室内の暖かい熱が、家の[床][壁][屋根]を伝わって流出して

は外気の熱い熱が、家の[床][壁][屋根]を伝わって室内に流入して

いるんです!!

その[熱エネルギー]の移動を断つために、[床][壁][屋根]により熱伝導の低い

[断熱材]で家を覆っているんですね!!

そして、この[断熱工事]で使用される[材質]や[厚み]、そして[工法]により

その家ごとの性能に違いがあるんです!!

ココで、しっかりした[知識]と[施工品質]で住まいの[床][壁][屋根]

が断熱されている[前提]があって初めて!!

昨今、数多くの建築会社がお客様にお話をされている

[窓が大事なんです]のご説明が成り立つんです!!(焦)

 

でもなんで窓が大事なの??

は、コレが理由!!

(資料出展 YKKAPより)

この表の上をよ~く見てください!! [H25基準相当の場合…](汗)

コレ一番最新の国が推奨している平均レベルの住まいの断熱性能!!

最低限、コチラが確保されている条件で、先ほどもお話をしました

[冬]の熱エネルギーの流出と[夏]の熱エネルギーの流入において、[熱]の

出入口となってしまっているのが[窓]なんですね!!

ジューテックホームの様に、より[高気密・高断熱]を追求しているお住まいはなど!!

お住まいの構造(床、壁、屋根)の断熱性能が向上すれば、なおさら[窓が大事]

の重要性が問われるといったイメージですね!!

だから…

多くの住宅会社様が少し勘違いされている!?(個人的な見解です!!(焦))様な

「窓」だけ、又は「断熱材」だけ、お値段の高いスゴイ性能の商品を使用しても…(汗)

まさに… このイメージ!!

とっても可愛いけど!?(汗) 上半身は暖かいけど、

実際には、下半身… 「寒いよね!?」泣…

 

そして!!

(photo : ウェルダンノーブルハウス 木製サッシ施工例)

住宅先進国である[北欧]や[西欧]の国々が採用する窓が[木製(又は樹脂製)]

なんです!!

 

でも… どうして?? は、コレ!!

[素材の特性]

[熱伝導]の起こりやすさを示した数値を[熱伝導率]と言うのですが、

われわれ日本人が慣れ親しんだ窓に使用されている[アルミニウム]は…

なんと[木]や[樹脂(強化プラスチック)]の[約1200倍]の熱エネルギーを

移動させてしまうんです!!(恐)

(photo : アルミニウムサッシ枠及びアルミ製窓障子の結露例)

 

さらに、[窓性能]を決めるもう一つの大切なトコロ!!

[ガラス性能]

[窓(開口)]の中でもっとも大きな面積となる[ガラス部分]

木製サッシを例にとってご説明すると…

[木製トリプルガラスサッシ]と何度も表記していますね!!(笑)

窓のガラス部位の[断熱性能]は、ガラス本体も当然大切ですが主に

ガラスの断熱材は、”コレ”んです!!

ガラスとガラスの間の[空気層(又はアルゴンガス層)]

最近の日本の建築(注文住宅)では、やっと[ペアガラス(2枚複層ガラス)]

定着してきましたが、北欧や西欧では[トリプルガラス(3枚)]

ガラスの断熱材が[2層]あるんですね!!

 

建築会社やリフォーム会社の営業スタッフが、[当社の窓の”熱貫流率”は…]

なんて他社様と比較するお話をされていると思いますが(ご理解されてお話し

されているかは不明ですが…(笑))

こんなお話を数値だけでお伝えしているんです!!

 

まずは、お客様のお住まいの[構造躯体の断熱性能と気密性能]が大事!!

そして、1年を通して[より快適に…]そして[より省エネルギー]な生活

して頂く為には、構造駆体性能だけでなく、いままで日本が世界から

取り残されてきた[窓性能]が最後にとっても大事なコトを忘れないで!!

が、実際のお話しなんです!!

 

でも…

なんで、いまだに…日本は[アルミニウムサッシ]が主流なんですかね??(焦)

は… あくまでも個人的な見解ですよ(焦)

日本の経済界の仕組みもチラホラ…

高度経済成長期に日本経済の躍進を支え、その後自動車業界、造船業界、家電業界

等が世界的企業へと成長できた礎でもあったのが[鉄鋼業界]

この今の日本の経済力をつくりあげた原動力が[鉄]であった事も

あるのではないでしょうかね??

 

【すまいのプチ知識 その④】

 

Q: 国も提唱する[窓は大事]の”本当の理由(わけ)??”

A :   実は、現在の日本の建築業界は、国をあげて[窓性能]の向上

取り組んでいるんです!?

実際には[窓]を加えた家そのものの[構造駆体の断熱・気密性能]

向上ですね!!

その為の[国の政策]が!!

住まい造り(新築)では、[ZEH (ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)]

リフォームでは、[住宅の断熱リフォーム支援事業]

でも…

これなんで??

こんなイメージをどうぞ!!

コチラ… 手前味噌ながらジューテックグループの長きに渡る[経営理念]

「未来ある子どもたちのために…」ステキなんです…(汗)

実は… 皆様がご想像されている以上に、[まずい事態]なんです!!

コレ!!

「地球温暖化現象」への対策が急務なんです!!

まず[世界中の国々]が行わなくてはならないコトが昨今良く耳にする

[CO2削減] 二酸化炭素の排出量の削減なんです!!

そして、

多分、みなさまの想像外の事実がコレ…

[CO2]の排出と聞くと、こんなイメージ!?

当然、特に経済先進国や発展国の多くの国々の[企業]が取り組んでいる

[CO2削減]なのですが…

”実は、[家庭部門]からのCO2排出量は意外に多い”

(資料出展 : 温室効果ガスインベントリ様)

さらに、他の部位が企業努力で削減されつつあるのに対し、家庭部門は

いまだに年々[増加]しているんです!!(泣)

 

その様な[地球の危機]世界の国々が本気で対策するために!!

何度もこの様な取り組みを続けているんです!!

コチラはいまから3年前に国連が開催した「第21回締約国会議COP21

そこで、世界の先進国が[ココまで二酸化炭素の排出量を減らします]

国と国同士の約束をしたんですね!!

その中で世界の国々が約束した[必達数値]がコレ!!

 

この世界の国々との[約束]を守る為の対策が!?

NHKはじめ多くの公共媒体でこの様な広告やお話を聞きませんか??

最近、様々なトコロで奨励されているこの様な取り組みと

”抜本的な改革”であるコチラ!!

少ないエネルギーで効率的に快適な生活が出来る住まい環境づくり

[ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH(ゼッチ))]

(photo : ジューテックホーム ZEH対応住宅 施工例)

 

当然、お客様の日々の生活が[より快適]で[より安心]そして[より省エネルギー]

の住まいで、お客様にとって健康もランニングコストも[より優しい]住まい

なのですが、同時に、実は切実で大きな[地球の近い未来]の大問題の解決も

叶えなくてはならない理由(わけ)の[住まいの性能向上]の推進なんです!!

 

ジューテックホームは[3年連続]で、[ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー]

受賞という第三者機関からも[省エネルギーな住まいづくり]の評価を頂いている

ハウスメーカーです!!

住宅先進国の[北欧に学び]、住宅資材総合商社グループだからこその[知識と経験]で

お客様のご要望と同時に[環境負荷の低減]に積極的に取り組んでいる住まい造りなんですね!!

ジューテックホームの…

”ZEHだから… 美しい住まい…”

どうぞご期待ください!!

 

 

 

建材商社グループならではの住まい造りのヒントやお得な情報

をコチラのBlogでご紹介しております!!

お時間ある時にでもどうぞお愛読ください!!

 

 

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